少し早いけど、おはようございます。
やっと長ぁ~い夏休みが終わって、
今日から会社へ行けるので、もう目が覚めて・・・!
小学生の頃(60年ほど前)の遠足や運動会の朝とおんなじ?!
最近読んだ本
1.負けてたまるか!「若者のための仕事論」―丹羽宇一郎
題名の通りの若者が、斜めに読むと”説教本”って感も?するかも?
でも私らの同年代(著者より1年若い40年生まれ)からみると、すべてその通り。
この種の本は、素直な気持でサラァ~と読むといい?
2.「KATANA(カタナ)」―服部真澄
15年?くらい前の処女作「龍の契り」で”衝撃”を受けて以来の好きな作家なんですが、
その後、ワクワクしながら「鷲の驕り」、「ディール・メーカー」、・・・・・と。
今回も、期待して・・・・・。
私見ですが、処女作を超えられない、イヤ相当劣る?
この作家のスタイル(成功体験?)の構想に凝りすぎて、ムリがある?
3.「モチベーション3.0」-ダニエル・ピンク 大前研一訳
17日夜に買ったばかりで、いま読み始めです。
「コミュニケーション」と「モチベーション」は、
私の大嫌いな言葉―皆さんが会議で、軽々しく使う時
私の大好きな言葉―正しく、理解して使われる時
訳者まえがきに「結果を求めるのではなく、そのプロセスを正しく踏むこと」
また『新しい「習慣」「癖」を身につけるには、しつっこさが必要』とあります。
その通り、ジックリ、時間をかけて読もうと思っています。
あぁ~、やっと会社へ行ける、よかったぁ~!
早速今夜は”飲み会”です。楽しい理由は”これ”?!
ではまた。 おがわ まさあき
0 件のコメント:
コメントを投稿